夢日記

時々ですが、夢日記をつけています。
夢日記とはその名の通り、夢で見た内容を文字に起こして記録したものです。
見た夢が余りにも混沌としていて面白かったり、彼氏や友人、好きな芸能人が出てきたりした時に、後で話のネタになるかな、程度のくだらない動機でつけはじめました。

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子供の頃のものの見え方

子供の頃と、大人になった今ではものの大きさが違って感じることはないだろうか。
例えば、子供にとってはとてつもなく大きかったジャングルジムや滑り台。
テーマパークのアトラクションくらいに見えたアスレチック。
露天風呂くらいに感じた、庭で入ったビニールプール。

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杏の思い出

私の散歩道の途中に杏の木がある。
実がなる時期になると、すぐにぼたぼたと道端に落ちる。
それが杏らしい良い香りを振りまいている。
ちょっと香りが強すぎて、心持が悪くなることもなきにしもあらずだ。

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明晰夢が見たい

明晰夢、というものがあります。
これは、夢の中で夢と認識できる夢のことをいいます。
みることが出来る人は普通にみられるらしいですが、私は今までに一度も体験したことがありません。
一度くらいはみてみたいと思いますが、なかなかうまくいきません。

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今朝の夢

今日、面白い夢をみました。
他人の夢というのは聞いていて面白いことは絶対にないので、あまり人には話せません。
というわけなのでここに記録してみることにします。
舞台はどこかの学習塾のようなところでした。

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絶対叶えたい

人生で一度もしたことがないことがあります。
それは、ビキニを着て海やプールに行くことです。
試着室で来てみたことはあるのですが、とてもじゃないけれど人に見せられる状態ではなく、外に着ていくことは諦めていました。

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人生は短い

「将来の夢はお嫁さんです」なんて、一昔前の夢見る少女が言うようなことを、私は未だに言っています。
寧ろ実際に夢見る少女と言える年齢だった頃には、「教師になって母校に帰って教えたい」という夢を持っていました。

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夢の中へ

小さい頃、よく寝る前に色々な想像をしました。
毎日夜の21時30分に寝る習慣だったのですが、毎日そうすぐに寝つけるわけではないので、自然と眠りに落ちるまで、もし自分がああだったら、こうだったら、という想像を繰り広げて遊んでいました。

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